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沖縄ひき逃げ死、米兵「歩行者が事故回避すべき」(読売新聞)

 沖縄県読谷村で昨年11月、乗用車で同村の無職外間政和さん(当時66歳)をひき逃げし死亡させたとして、自動車運転過失致死罪と道交法違反(ひき逃げ)に問われた米陸軍トリイ通信施設所属の2等軍曹クライド・ガン被告(27)の初公判が24日、那覇地裁(高森宣裕裁判官)であった。

 ガン被告は罪状認否で「車で外間さんをはねた」と認めながらも、「現場は真っ暗で歩行者が事故を回避すべきだった。人をはねたとは思わず、救護義務はなかった」と無罪を主張した。

 起訴状によると、ガン被告は昨年11月7日早朝、同村楚辺(そべ)の道路で、ウオーキング中の外間さんをはねて頸椎(けいつい)骨折で死亡させたが、救護せずに逃げたとされる。

 ガン被告は「衝撃を感じて車を止め、車をバックさせて戻ったが、救護が必要な人はいなかった」と主張。現場の状況から結果的に外間さんをはねたことは認めたが、外間さんが夜明け前の暗い道路で黒い服を着てウオーキングしていた点を挙げ、「歩行者は光を発する衣服を着て事故を避けるものだ」と述べ、運転上の過失も否認した。

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<五輪スピード>高木選手が高校合格内定(毎日新聞)

 19日(日本時間)にバンクーバー五輪のスピードスケート女子千メートルに出場した高木美帆選手(15)=北海道・札内中3年=が、北海道帯広市立帯広南商高に、推薦入試で合格が内定した。

 応援でバンクーバーを訪れていた父愛徳さん(52)に同日、同校から札内中を通じ連絡があったという。帯広南商高は、高木選手の五輪出場に配慮し1カ月近く前倒しして推薦入試を実施していた。

 帯広南商高には、高木選手と一緒に3月の世界ジュニア選手権に出場するスケート選手の姉菜那さん(17)=2年=が通学しているほか、卒業生には高木選手と同じ幕別町出身で北京五輪陸上女子百メートルに出場した福島千里選手(21)=北海道ハイテクAC=がいる。

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ボールペン型カメラでスカート内盗撮 容疑の3等陸曹を逮捕 (産経新聞)

 女性のスカート内を盗撮したとして、陸上自衛隊通信団の市ケ谷駐屯地に所属する男性3等陸曹(26)が、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で昨年12月に逮捕されていたことが25日、警視庁新宿署などへの取材で分かった。陸曹はすでに釈放され、罰金40万円の略式命令を受けている。

 逮捕容疑は、昨年12月2日午後2時ごろ、新宿区内のコンビニで、近くにいた女性のスカートの中をボールペン型カメラを使って盗撮したとしている。

 陸自東部方面総監部によると、陸曹は内部調査に「欲求を満たすためにやった。同様の行為を100回以上やった」と説明。この日は非番で、映画を見るために1人で新宿へ行っていたという。

 陸自は今月24日付で陸曹を停職38日の処分としたが、陸曹は依願退職の意向を示している。

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石原知事、藤田まことさん「僕にはシンボリックな俳優」(産経新聞)

【石原知事会見詳報(1)】

 東京都の石原慎太郎知事は19日の定例会見で、17日に大動脈破裂のため死亡した俳優の藤田まことさんについて、「僕にとってシンボリックな俳優。非常に残念」と語った。会見の詳報は以下の通り。

 --長年にわたりテレビなどで活躍していた藤田まことさんが亡くなられた。何か思い出などは。

 「これはね、僕は非常に残念でね。僕は藤田さんとはあんまり知己がなかったんです。ただね、私はね、非常に、なんて言うのかな、ノミネートした俳優でね。私の評判になった小説はほとんど映画化されたけどね、絶対に映画化は許さないでいつか自分で監督しようと思ったことがある。その主人公は藤田さんにしようと思った。でね、政治家やってとてもそんな暇がないです。こっちも歳とってくし、周りも歳とっていくしね。藤田さんだって歳とってきたんでね、(映画監督の)深作欣二に『あなただったらこの作品許すわ。ぜひやってよ。この配役でやって』って言ったら、『なるほど』って。いい返事来ると思ったら死んじゃった。深作さんが」  「で、その話ペンディングになってね。まあとにかく、あの作品、映画化したいね。これはね、『刀鋼(はがね)』っていう非常に危険な小説。毒いっぱいのね。つまり、暴力の美学みたいなものでね。悪徳の美学みたいなのを書いた小説。で、私は藤田さんにその役やってもらおうと思ったんだけどね。ううん。彼もまあいい歳だった。亡くなりましてね、がっかりしましたね。ほんとにすれ違いだった。それからね、こっちもいい歳になったんだな。そろそろ気を付けなきゃな。あんまりだから、皆さん方いじめないでね、僕をね。ううん。まだそういうことあるからさ。ええ、まあ僕は芸能界、興味あるわないわ、このごろ疎くもなったけれども。一人のなんか、僕にとってシンボリックな俳優でしたからね。非常に残念ですね。なんかやっぱりね、一つの時代がこう過ぎたなっていう感じがしみじみしてね。うん。嫌な予感がするね、おれは」

 

 --築地市場について。移転反対の市民グループが現在地再整備案を作って公表した。これは、かねがね知事や自民党、公明党が妙案あるいは代案があったら議論することはやぶさかでないということに反応したというもの。これに対する受け止めは。

 「これからそれは検討しましょう。ただね、あなたは築地の問題をずっと調査したものを調べてきた?何年ぐらい?」

 --半年…

 「半年? 半年じゃねえんだよ。ここ10年かかってだな、いろいろ案でてだね、もう豊洲しかないということを決めたんですよ。それをまたね、他の代替地云々出てきてもね、それはね、十分それを考えた上で一番間近な豊洲ということになって、あそこでとんでもないものが出てきて、今みんな仰天してるわけだけどね。大事なことはね、日本人自身が高度の技術を開発してる。その自分たちが開発した技術ってものを日本人が信じなかったら、もう物事進まんでしょう。だから、それをまず使っててですね、とにかく一番間近な豊洲で、予定どおりやれるかやれないかを検証しようってことを言ってんでね。その技術がダメかダメじゃないかと…、これは技術的、科学的に検証してもらいたい。ということです」

 --民主党が、今後その案を精査して行政の責任において検討してほしいとの意見を出してくると思われるが、知事はどう…

 

「それは過去の事例の検討もありますね。ただね、時間がないだ、時間が。地震がいつ来るか分かんない。こないだもちょっとした地震で崩落して、アスベストが落っこちたんだよ。あれがもっと大きな規模の地震でね、もろくなってる建物が崩壊してるときに、市場そのもの全体が機能しなくなりますよ。ま、地震いつ来るか分かんない。私、できるだけ急いでってことでやってるわけですけどね。だから、その要するに、過去の苦労を上回る新しい案が出てきたら、それは検証するにやぶさかじゃないけれど。質問する方もね、あなた大事なメディアにいるんだからね、半年間の勉強じゃなしにね、もうちょっと勉強してからもの言いなさい。はい」

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 東京女子医大病院で心臓手術を受けた少女の死亡を「手術ミス」と報じた新聞連載記事を新書として出版したことは名誉棄損に当たるとして、元担当医が毎日新聞の記者と発行元の集英社に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は、記者と集英社側の上告を退ける決定をした。記者らに80万円の支払いを命じた1、2審判決が確定した。決定は16日付。元担当医は死亡事故で業務上過失致死罪に問われたが、無罪が確定している。

 2審判決などによると、集英社は毎日新聞の取材班の連載記事をまとめた新書「医療事故がとまらない」を出版した。

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“筑波大教授”役も登場… 3千万円詐取容疑で自営業の男ら再逮捕(産経新聞)

 架空のアスベスト処理業務を受注する条件として焼却釜の購入を持ち掛け、代金3000万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課などは17日、詐欺の疑いで、自営業、柳田二三夫被告(70)=東京都中央区、詐欺罪で起訴=ら2人を再逮捕し、新たに会社役員、高村孝次容疑者(61)=埼玉県上尾市=を逮捕した。

 同課は柳田容疑者らが平成14年から20年にかけ、同様の手口で12件、計約3億2000万円を詐取したとみている。

 同課の調べによると、柳田容疑者らは横浜市内の工場跡地のアスベスト処理工事を受注したように装い、大阪市の産業廃棄物リサイクル会社に下請け業務を持ち掛け、受注の条件としてアスベストを分解するための焼却釜の購入を要請。平成16年11月中旬、代金3000万円を詐取した疑いが持たれている。

 同課によると、高村容疑者は「釜を開発した筑波大教授」のふりをして、同社を信頼させていた。3人はだまし取った金をスポーツクラブの会費の支払いなどに使っていたという。

 柳田容疑者は、土壌浄化の技術指導料名目で秋田県男鹿市の会社社長から2000万円をだまし取ったとして、昨年11月に逮捕された。

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<障害年金>不支給は判断ミス、東京高裁が逆転判決(毎日新聞)

 栃木県那須塩原市(旧黒磯市)職員のミスで障害年金を受給できなかったとして、東京都葛飾区の男性(50)が、国と市に約1370万円の賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高裁は18日、請求を棄却した東京地裁判決(08年4月)を変更し、約1100万円の支払いを命じる原告逆転勝訴判決を言い渡した。渡辺等裁判長は「市職員は誤った判断をした」と述べた。

 判決によると、男性は排尿障害により87年、身体障害者手帳(3級)の交付を受け、市役所を訪れたところ、職員は「3級では無理。より重い障害でないと」と説明した。年金受給資格は手帳の等級ではなく症状などにより総合的に判断する。男性は06年、葛飾区年金課で資格を認められたが、01年以前分が時効で不支給となったため提訴した。

 高裁は「市だけでなく自治体に受給資格審査を委任している国にも賠償責任がある」と指摘した。地裁は「男性が市役所を訪れたのは82か85年で、不法行為から20年を経過すると賠償請求権が消滅する『除斥期間』を経過している」としたが、高裁は87年と判断した。【伊藤一郎】

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次官→局長は「減給」、国家戦略相が強調(読売新聞)

 仙谷国家戦略相は17日、内閣府で記者会見し、19日に閣議決定を予定している国家公務員法等改正案に関し、「次官が局長になった場合、もちろん局長の給与になる」と述べ、次官・局長・部長級は同一の職制と見なすものの、「降任」は減給になると強調した。

 年収は現在、次官級が2293万円なのに対し、局長級は最高約1880万円、部長級は最高約1600万円。

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小沢氏「石川議員、事務的なミス問われている」(読売新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は11日夕、党本部で石川知裕衆院議員の離党届を受理した後、記者団に対し、「本人の決断であり、党をはじめ皆さんにこれ以上ご迷惑をかけたくないという気持ちであろうと思うので、素直にそれを受理をした」と述べた。

 小沢氏はまた、「彼が問われた責任というのは、国会議員としての職務や職責、権限に関連して、その責任を問われているわけではない。起訴内容についても、不正なお金をもらったとか、脱税したとか、実質的な罪について問われているわけではない。要は収支報告書の事務的なミスに関して、責任を問われている」との認識を強調した。

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<竹島問題>米国の防衛義務生じず 政府、答弁書で(毎日新聞)

 政府は12日の閣議で、日韓両国が領有権を主張する竹島について「現在の竹島は現実にわが国が施政を行い得ない状態にある」として、日米安全保障条約の適用外とする答弁書を決定した。国民新党の亀井亜紀子氏の質問主意書に答えた。答弁書は、日米が共同で防衛にあたる、日米安保条約第5条が規定する範囲を「わが国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が発生した場合」と説明。竹島では米国の防衛義務が生じないとした。【横田愛】

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医療を取り巻く諸問題で討論―「医療政策サミット2010」(医療介護CBニュース)

 民間シンクタンクの日本医療機構が主催する「医療政策サミット2010」が2月10日、東京都内のホテルで開かれ、医療関係者や医療政策にかかわる国会議員らが参加し、医療を取り巻く諸問題について討論した。

 ブレークアウト・セッション第一部の「公的医療の規模と範囲、そして財源のあり方」では、民主党の梅村聡参院議員や京大の西村周三副学長、一橋大の井伊雅子教授らが討論した。席上、梅村参院議員は、国全体の財源問題を考えたとき、消費税の増税は避けられないとした上で、「医療費と消費税をリンクさせるのは難しい。社会保険料を中心に医療費(の充実)を考えていくべきではないか」と提言した。
 会場では「地域医療の再生とIT」や「製薬・医療機器産業の成長戦略:国家成長のドライバーとしての医療」などのセッションも催された。「医療政策サミット2010」は11日も行われ、枝野幸男行政刷新担当相が「医療財源の確保と事業仕分け」のテーマで講演するほか、日本の成長戦略と医療をテーマにしたセッションなども開かれる。


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パトカーとトラックが炎上=トンネル内で追突、警官2人重軽傷-岡山・山陽道(時事通信)

 15日午前2時40分ごろ、岡山市北区牟佐の山陽自動車道下り線牟佐トンネル内で、大型トラックが停車中のパトカーに追突し、2台とも炎上した。この事故で、パトカーの助手席に乗っていた岡山県警高速隊の巡査部長(45)が鎖骨骨折などの重傷となったほか、応援に駆け付けた警察官1人が煙を吸い軽傷を負った。
 高速隊は、自動車運転過失傷害の疑いで、トラックの運転手矢野輝雄容疑者(46)=熊本県南関町関町=を現行犯逮捕した。
 高速隊によると、トンネル内で乗用車がガス欠になったとの通報で、パトカーが現場に到着。乗用車の後方に停車し、隊員1人が降りて、後続車の誘導準備をしていたところ、矢野容疑者のトラックがパトカーに追突し、いずれも炎上、全焼した。 

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<松坂牛の器>余ったヒノキで高級感アップ 三重県が開発へ(毎日新聞)

 スーパーの店頭で商品容器として使われている発泡スチレンシート(PSP)に代わる環境素材として、三重県が10年度、製材過程で出る端材で木質トレーを作る研究に乗り出す。高級感を売り物に、スーパーなどで県のブランド「松阪牛」などの容器として活用してもらおうという試み。当初予算に研究費1350万円を計上する。【田中功一】

 研究開発を行うのは県林業研究所(津市)と県工業研究所(同)など。県産ヒノキやスギを柱などに加工した際に発生する端材を厚さ0.6ミリ以下に削ってプレス機にかけ、トレーに成型する。県林業研究所は耐熱・耐水・安全性を確保できる形状などを研究、県工業研究所がデザインを担う。

 10月ごろまでに試作品を作製。県内を中心にスーパーを展開するマックスバリュ中部(同県松阪市)の協力で、実際に店頭で食品容器として使って客の反応を調べ、実用化と大量生産に結びつける。

 県によると、原木価格はピークの80年ごろに比べ約4分の1になっており、採算が合わないため間伐材の92%は搬出されず、山に放置されたままになっている。製品化に成功すれば、こうした間伐材も活用の道が開け、県環境森林部は「無駄がなくなり、緑の循環にもつながる」と期待している。

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独法の仕分け、対象選定に着手=仙谷担当相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略・行政刷新担当相は7日午後、埼玉県熊谷市で講演し、政府の行政刷新会議が進める事業仕分けに関し、「春から今度は独立行政法人、公益法人、特別会計をやらなくてはいけない。調査・分析に入った」と述べ、対象となる法人などの選定作業を始めたことを明らかにした。
 仙谷氏は「涙をのんで、これは辛抱してもらうという予算も出てくるかも分からないが、理解をいただきたい」と訴えた。 

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 小瀬選手は大阪府大東市出身。香川・尽誠学園高、近畿大を経て、07年秋の大学生・社会人ドラフト3巡目でオリックスに入団した。俊足巧打の左打者として1年目から1軍に定着し、昨季は78試合に出場して規定打席不足ながらも打率3割3厘をマーク。今季はレギュラー確保が期待されていた。小瀬選手は昨年12月に結婚式を挙げたばかりだった。

 オリックスは同日夜、急きょ駆けつけた村山球団本部長や長村裕之編成部長らが会見。前日まで変わった様子があったかを聞かれ、村山球団本部長は「球団内部で聞く限り、前日も大変元気で、そういう感じはなかったようだ」と話し、「若くて有望視していた選手だけに残念な限り」と声を落とした。【和田崇】

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「海の新幹線」テクノスーパーライナーは今? かさむ燃料費…決まらぬ就航先(産経新聞)

 「東京と小笠原諸島・父島を結ぶ航路に導入予定だった高速旅客船『テクノスーパーライナー』(TSL)は原油高で就航が頓挫後、どうなったのですか。原油価格が下がっても、就航しないのでしょうか。また、博物館などで展示されていれば教えてください」

 ■国費に頼った開発

 「海の新幹線」と呼ばれたTSLは、大量の貨物や人員を高速で運ぶ海上交通システムとして、平成元年から旧運輸省(現国土交通省)が推進した国家プロジェクトだった。しかし、現在は運用されているTSLは1隻もなく、事実上、失敗した形になっている。

 速度50ノット(時速約90キロ)、貨物積載重量1千トン、航続距離500カイリ(約930キロ)などを目標に、国から39億円の補助を受けた大手造船7社が開発に取り組んで2隻の実験船が完成したほか、16年には実用向けの第1号船が進水した。

 この第1号船が17年11月から東京-小笠原に就航することになっていたが、直前になって原油高による燃料費高騰などから中止に。現在まで4年以上、新たな就航先も決まらず、建造した三井造船玉野事業所(岡山県玉野市)に係留されたままになっている。

 「現役の高速船として活躍できる航路がないか、売却先などを探している」

 三井造船の担当者は、新しい就航先に期待するが、今のところ目途はたっていない。無論、2号船以降の建造もない。

 「国費に頼った開発をしたので甘えがあった。TSLは技術の歴史の中で退場していくモデルだったと思う。新たな活路を見いだすのは難しいだろう」

 TSLに詳しい東大大学院の宮田秀明教授は、厳しくTSL構想を批判する。

 従来の船舶の2倍近いスピード、航空機より格段に大きい輸送量と低いコスト。新時代の旅客船、アジア諸国から生鮮品を運ぶ輸送手段などとしても期待されたTSLは、なぜ普及しなかったのか。

 ■燃費の悪さがネック

 「最大の難点は燃費の悪さ」

 TSLにかかわった関係者は、こう口をそろえる。多くの船舶は燃料に重油を使うが、TSLは比較的高い軽油を使う。しかも、その量は重油の3~4倍。小笠原航路も現在の定期船なら1往復で重油約80キロリットルだが、TSLでは重油より高い軽油を3倍以上の約280キロリットルを必要とする。

 この点は、原油高の現状では大きい。当初、運賃値上げなどでTSL導入が可能と考えていた海運会社「小笠原海運」(東京都港区)も結局、燃料費高騰や都・国の支援取りやめを受けて手を引いている。

 一昨年秋のリーマン・ショック以降、原油高は沈静化してきているが、それでも軽油の価格は就航が頓挫した17年当時とほぼ同じ水準。小笠原海運は「仮に今、TSLを運航したとしてもやはり赤字になる」と話す。

 小笠原航路だけではない。2隻の実験船のうち1隻は静岡県でカーフェリーとして実用された時期があったが、やはり原油高で運航停止になり、最終的に廃船となっている。ちなみにもう1隻の実験船は現在、神戸市の神戸海洋博物館に展示されている。

 TSLの小笠原航路も推進したはずの国交省の担当者は「国としては、造船会社を補助したということ。なんとか就航先が見つかってほしい」と人ごとのような話しぶりだが、その一方で「高速船の技術開発という観点ではうまくいったと思う」とも強調する。

 確かにTSLは速い。係留中の実用1号船は、最高39ノットで航行するように設定されており、東京-小笠原の航行時間を現行の25時間半から17時間にまで縮めることができた。

 ただ、世界的な景気の悪化で、最近の造船業界にはスピードよりコストの低さが求められがち。他産業と同様に「環境志向」も強まっており、「燃費がいい」「CO2削減」などが、もてはやされる傾向にある。せっかくの「海の新幹線」も宝の持ち腐れだ。

 係留中のTSLは一般に公開されていないが、三井造船関係者によると「隠しているわけではないから、造船所の近くを運航する船に乗れば、見られると思う」と話す。「海の新幹線」が求められる時代は、再び来るのだろうか。(菅原慎太郎)

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「自転車世界一周」最後の旅へ 鳥取の40歳冒険家(産経新聞)

 自転車で世界一周に挑戦している鳥取県米子市の冒険家、加藤彰さん(40)が5日、通算7回目で最後の旅となるユーラシア大陸に向けて出発する。ゴールはトルコのイスタンブールで、来年秋ごろの完走を予定している。

 平成15年7月、「人生は一度、思いっきり生きたい」と思い立ち、仕事を辞めた加藤さん。南米・ブラジルをはじめ、北米や北欧など6回の旅を繰り返した。昨年9月までに訪れた国は68カ国、走破距離は計約9万キロとなった。

 自転車に水や生活物資など約60キロを積み、1日30~130キロを走行。ケニアでは拳銃強盗に遭遇するなど危険な経験もしたが、行く先々で住民の助けと自然に感動したことの方が大きかったという。

 今回も知人らに寄せ書きしてもらったTシャツを着て挑む。加藤さんは「笑顔で自分探しの旅を完結させたい」と夢を膨らませている。5日は同県境港からフェリーで韓国・東海市に渡り、三十数カ国を通過してゴールを目指す。

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国内削減15%以上を提示=温暖化対策行程表を議論-政府チーム(時事通信)

 政府は3日、地球温暖化問題に関する関係省庁副大臣級検討チームを開き、温室効果ガスの削減目標達成に向けた行程表の議論を始めた。2020年までに排出量を1990年比で25%減らす目標について、小沢鋭仁環境相は、国内だけで15%以上を削減し、残りは海外からの排出枠購入などで埋め合わせるとした素案を提示した。
 同相は素案で、家庭やオフィスなどの分野で温暖化対策を強化する考えを強調。「25%減」目標のうち、こうした国内対策による削減分を「15%」「20%」「25%すべて」とする3案を示した。検討チームは素案を基に議論を重ね、3月下旬に行程表の骨子をまとめる。 

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貴金属100点以上盗難=被害2000万円相当か-大阪府警(時事通信)

 1日午前4時40分ごろ、大阪市北区天満橋の宝石店「三菱マテリアルMJC大阪店」で、「店のガラスが割られた」と同店が入居するビルの警備会社から110番があった。店内ショーケースが壊され貴金属がなくなっており、大阪府警天満署は窃盗事件として調べている。
 同署によると、店内の指輪やネックレスなど貴金属100点以上、計2000万円相当が盗まれた。ドア施錠部分の一部がこじ開けられていたという。 

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<名古屋ひき逃げ>車内に毛髪、血痕…逃走の男女、負傷か(毎日新聞)

 名古屋市熱田区の国道1号交差点で1日未明、信号待ちの男女3人が乗用車にはねられ死亡したひき逃げ事件で、車内の座席部分に毛髪と血痕が残されていたことが愛知県警熱田署特別捜査本部の調べで分かった。特捜本部は毛髪などを採取して鑑定するとともに、現場から逃走した外国人風の男女3~4人の中に負傷者がいるとみて、周辺の医療機関などを調べている。

【事故の一報】名古屋ひき逃げ:歩道に車、3人死亡…男女4人が乗り捨て逃走

 捜査幹部によると、事故車は高速で国道脇の駐車場のフェンスに激突し、フロント部分などが大破した。しかし車内の損傷はそれほどでもなく、エアバッグも作動していなかった。乗っていたとみられる男女が直後に走って逃げたことから、当初、けがはなかったとみられた。だがその後の捜査で、座席に毛髪と複数の血痕が残されていたことが判明。特捜本部は男女が事故で負傷した可能性が高いとみている。

 また特捜本部は車内からバールなどの工具や携帯電話などの遺留品も押収。通話履歴などからブラジル人が使用していたとみられ、このブラジル人が逃げた一人の可能性があるとみて調べている。

 特捜本部によると、車は事故直前の1日未明、不審車両として熱田区内でパトカーに追跡され、約10分間、同区内や隣接する同市瑞穂区を回った後、突然速度を上げてパトカーを振り切った。【山口知】

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国際線は1社体制で=JAL再建で-峰崎財務副大臣(時事通信)

 峰崎直樹財務副大臣は1日、民放の番組で日本航空(JAL)の再建問題に関連し、「出口戦略を明確にしないと赤字を垂れ流し続ける危険性が残っている」と指摘した。その上で、「国際線は1社体制でいいと思っている。自分の得意とする分野をしっかり固めてからアジアに進出するなどのビジネスモデルを作った方がいい」と注文を付けた。 

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「轟音」「つんのめった」…トラック突進の様子証言(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第2回】(8)

 《休廷を挟み、法廷が再開される。加藤智大被告(27)は法廷に入廷してくると、傍聴席を向いて一礼し、弁護人席の前の被告人席に座った。村山浩昭裁判長が再開を宣言する。証人尋問が始まる》

 裁判長「証人の方にお入りいただきたい」

 《裁判長の指示に従い証人の男性が、証言台に立った。平成20年6月8日、秋葉原無差別殺傷事件を目の当たりにした目撃者だ。黒のスーツの上下に茶色のメガネをかけている》

 裁判長「名前や年齢はカードに書いた通りでよろしいですか。宣誓書を朗読してください」

 証人「良心に従って隠さず偽らないことを誓います…」

 《裁判長は、証人に名前を言わせなかった。宣誓後、証人が着席すると検察官の質問が始まる。加藤被告はノートを開いてボールペンを取り、何かをメモし始めた》

 検察官「聞き取りにくい場合は質問する側が悪いので、遠慮なく聞き返してください。あなたは事件の目撃者ですね」

 証人「はい」

 検察官「奥様と小さなお子さんと暮らしていらっしゃいますね」

 証人「はい」

 検察官「この日は、後で秋葉原で(家族と)合流する予定で先にいらっしゃっていたんですよね」

 証人「はい」

 検察官「目撃したのは合流する前ですか」

 証人「はい」

 検察官「それでは目撃直前からお聞きします。何をしていましたか」

 証人「(秋葉原にあるチェーン牛丼店)吉野家で昼食を食べていました」

 検察官「食事後はどこに行きましたか」

 証人「店を出て歩道を歩いてから、どういえばよいのか…」

 《牛丼店を出て、事件現場となった交差点に向かった証人だが、口でどこに行ったということを説明しづらいらしく言いよどんだ。すると検察官が「助け舟」を出した》

 検察官「事件の現場に向かったんですか」

 証人「はい」

 検察官「中央通りと(神田)明神通りの交わる交差点ですが、通りの名前は知っていますか」

 証人「(通りの名前を)聞けばわかります」

 検察官「この日も中央通りは歩行者天国でしたか」

 証人「はい」

 検察官「現場の地図を指し示したいのですが」

 《法廷の大型モニターに事件現場の地図が映し出される》

 検察官「吉野家の場所から確認します。この地図だと、中央通りの左側のビルのところにある『秋葉原中央通り店』で間違いないですか」

 証人「はい」

 検察官「この店を出て、地図でいうと、上に向かったんですか」

 証人「はい」

 検察官「歩道を歩いたんですか」

 証人「はい」

 検察官「明神通りを横断したんですね」

 証人「はい」

 《加藤被告は、持参したノートに視線を落としたままだ。検察官は、6月8日午後0時33分ごろ、事件を目撃したときの状況について、質問していく》

 検察官「目撃したときのことをお聞きします。明神通りを横断したときのことで覚えていることを教えてください」

 証人「昼食をとった後、交差点に歩いていきました。中央通り側は赤信号だったので歩道で待っていました。そのとき、午後から家族と合流するために妻に携帯電話で連絡していましたが、青に変わったので歩き始めました」

 検察官「明神通りの信号は赤だったんですよね」

 証人「はい」

 検察官「信号待ちをしていた車はいましたか。この地図だと左ですが」

 《左右のモニターに地図上の交差点を指し示す検察官の指が映し出される》

 証人「左にいました」

 検察官「さて、明神通りを横断中、何がありましたか」

 証人「突然、轟音(ごうおん)とともに、どういえば…左手で携帯を持っていましたが、左から何か来るような雰囲気があり、『あっ』という、押し出されるような感じになり、こけそうになりました」

 《加藤被告のトラックが背後を通り過ぎた衝撃でよろめいた状況を、身ぶり手ぶりで説明する証人》

 検察官「轟音ですか?。『ゴー』という音ですか?」

 証人「ちょっと…。今は車とわかるんですが、結構大きな音という感じで…」

 検察官「音の響きはどんな感じですか」

 証人「『ゴー』に近い感じだと思います」

 検察官「他に横断していた人の記憶はありますか」

 証人「前方に3、4人黒っぽい服を着た若い人がいたので、右から(私が)抜かしていきました」

 検察官「そのときに、体のバランスが崩れた感じですか。そのときの状況を見ましたか」

 証人「見るというよりも、後ろを通過したもののせいで左肩が前に出る感じでよろめいたんです」

 《証人は立ち上がり、裁判長の方を向きながら左肩を前に出し、右向きに体をひねるような体勢を再現してみせた》

 裁判長「今動作したのは首と右肩が、右後方を向いてひねるような感じですか」

 証人「風に押されたみたいな感じで、前につんのめって顔と体が後ろをむいた感じです」

 裁判長「自然と後ろを見た感じということですね」

 証人「はい」

 検察官「思わず右後方を見た地点はどこですか。地図に書いていただけますか」

 証人「自分がよろめいた位置ですか」

 検察官「そうですね、カタカナでマルワ(○の中にワ)と書いてください」

 《検察官は、大型モニターに地図を映し出している機器の前に、証人を誘導した。証人は、地図にワという文字書き込んだ》

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 □中小企業家同友会

 ■何事も全員一致を目標に

 約2800社の会員企業を擁する大阪府中小企業家同友会の代表理事を平成14年から務めている。入会したのは日本経済がバブル景気に沸いていた約20年前、30代半ばのころだった。

                   ◇

 入会は会社の顧客から誘われたのがきっかけ。別に何かを勉強したいわけではなかったのですが、「名前だけでも入れておいてください」と安請け合いし、近くの支部に入りました。毎月開催されている支部例会に来てみないかと声を掛けられ、顔を出してみると、まじめで熱心な経営者ばかりで驚きました。

 3、4回出席しているうちに、今度は「支部の役員をせえへんか」。私は28歳で梅南鋼材の社長になり、どんな会合に出てもだいたい最年少で、先輩たちにあごで使われていました。そんな私に役員をやらせてもらえる。喜んで引き受けました。

 「例会の運営をどうすべきか」と役員同士で激論したりして、新鮮な体験が味わえましたね。何年かして支部長になりました。当時は、会社も人手が足りなかったので、私も工場で働いたり営業に出たりしなければならなかった。日中も拘束されるかもしれない支部長を引き受けるのには迷いもありましたが、社員に権限を移譲することで時間をつくるようにしました。振り返ると、そのことが社員のやる気を引き出し、仕事への責任感を高めることにつながったと思います。

  

 ≪同友会は「自主・民主・連帯の精神」で会の運営を行っている。長年の活動経験を通じ、そうした理念は企業経営でも生きることを実感しているという≫

  

 同友会では、会員の要求や意見に基づいて会を運営することで、いわゆるボス支配が起こらないようにすることなどを「民主」の精神として掲げています。つまり、代表理事といえどもボスではないわけです。

 中小企業は所有と経営が一体化していることが多いので、「おれの言うことを聞け」とオーナーシップで社員を引っ張ることが多い。でも、それには限界があって、社員一人一人が組織的に動くにはリーダーシップが欠かせません。

 では、リーダーシップとは何なのか。私はそれは、みんなが納得するような物事の進め方だと考えています。それも多数決ではなくて、全員一致が理想。全員で納得し、合意したことなら、自ら主体的に取り組める。現実問題としてはなかなか難しいですが、このことは、同友会の掲げる「民主」の精神にも通じる。

 同友会運動と企業経営は「車の両輪」のようなもの。同友会の理念を実践することで、自社の経営もよくなることが重要なのです。(森田晶宏)

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【島の風景2010】隠岐・島後 島根県(産経新聞)

 大小の石を敷き詰めた海岸に、素朴な平屋建ての舟小屋が並ぶ。屋根は杉皮と竹でふき、玉石が重し。舟小屋では、舟を風雨から守り、網などの漁具を保管する。

 日本海に浮かぶ「隠岐島」で情緒ある冬の島を撮影しようと島根県に向かった。調べて驚いたのは「隠岐島」という島がないことだった。

 隠岐島は4島の主要な島からなる「隠岐諸島」の通称で、南西の3つの島(知夫里島、中ノ島、西ノ島)を「島前(どうぜん)」といい、水道を挟んで北側の最も大きな島を「島後(どうご)」と呼ぶ。

 島後には約1万6千人が暮らし、隠岐空港がある。舟小屋は、空港から車で約20分、島後の南西にある都万(つま)という漁港にある。

 舟小屋は約20棟。1棟に2隻の舟が入る。高宮司久(もりひさ)さん(73)も自分の舟を置く1人だ。大阪で定年退職後、故郷の隠岐に帰って13年。「今は漁師のまね事をして暮らしています」と笑う。

 高宮さんのお宅に伺うと台所に案内された。「きょう捕れたばかりの魚」と見せてくれたのはタイやメバル、ウマヅラハギなど10匹余り。島の自慢は、うまい魚と美しい海に囲まれた自然だという。

 隠岐は奈良時代の724年、「遠流(おんる)の島」とされて以来、後鳥羽上皇や後醍醐天皇ら3千人以上が流された。都から中国山地を越え、海を渡って行き着くまでに2カ月を要したという。

 特に冬の日本海はしけるときが多く、現在でも本土と島後を結ぶ高速船は12月ごろから春まで運休する。島には船で向かいたかったが、フェリー便に乗る時間がとれず、やむを得ず私は飛行機で海を渡った。

 厳しい自然環境から小さな舟を守ってきた舟小屋は昭和62年、道路計画で立ち退きを余儀なくされた。しかし、小屋の民俗資料的な価値が認められ、沖合へ約5メートルずらして再建された。

 「漁師にとって舟小屋は心のよりどころ。まあ、おふくろのような存在だな」と、東一春さん(55)。ヤスでアワビ、サザエなどを採る。伝統的な漁法「かなぎ漁」の漁師だ。

 舟が木造だった時代は毎日、漁から帰ると舟を小屋に入れた。今は構造材の耐久性が向上し、舟小屋の必要性は低くなった。それでも、舟小屋は島の人たちの心を見守る“おふくろ”であることに変わりない。(写真報道局 飯田英男)

                   ◇

 ≪アクセス≫

 大阪・伊丹空港から隠岐空港まで飛行機で約1時間。フェリーは、島根県松江市の七類港から島後・西郷港まで約2時間半。高速船なら約1時間だが12月中旬から2月まで運休。運行ダイヤなど問い合わせは隠岐汽船TEL08512・2・1122

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ひったくり少年に「偽ヴィトン買わない?」 商標法違反容疑でタクシー運転手逮捕(産経新聞)

 高級ブランド「ルイ・ヴィトン」の偽物を販売したとして、警視庁生活経済課と西新井署は26日、商標法違反の疑いで東京都足立区東和のタクシー運転手、根本旭人(あさと)容疑者(46)を逮捕した。同課によると、根本容疑者は「偽物を売ったことは間違いありません」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、昨年3月中旬ごろ、足立区江北の飲食店で、埼玉県在住の中学2年の男子生徒=当時(14)=に、偽のルイ・ヴィトンの財布など3点を計3万円で販売し、ルイ・ヴィトン・マルチエ社の商標権を侵害したとしている。

 同課によると、男子生徒が同級生とともに昨年2月、JR渋谷駅前からタクシーに乗り、「ヴィトンの店に行きたい」と告げたところ、根本容疑者が「コピーでいいならおれが売ってあげる」と販売を持ちかけたという。男子生徒は後日、根本容疑者の携帯電話に連絡し、財布などを購入した。

 男子生徒と同級生は、この数日前に北区で通行人の女性(80)から現金約50万円などの入ったハンドバッグをひったくったとして、6月に窃盗容疑で警視庁に逮捕された。男子生徒の自宅から偽の財布などが見つかったため、警視庁が入手先を調べていたところ根本容疑者が浮上した。

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